人間環境大学

FACULTY OFENVIRONMENT SCIENCE
松山道後キャンパス(愛媛県)

総合環境学部環境情報学科

たった一つのパソコンで世界を変える!

MESSAGE
環境情報学科長 教授
請園 正敏

環境情報学科では「実践」に重きをおき、少人数による対話型の教育を大切にしています。知識を一方的に与え、あとは学生に個々で努力をさせるのではなく、我々教員とともにソフトウェア開発に取り組み、実践力を養います。実際に開発することで、もっとこうした方が良いというアイデアにつながり、より高度な開発に取り組めます。この循環が、より優れたソフトウェアエンジニアを育てます。今後も確実に、そして日本のみならず、世界で求められるのがソフトウェアエンジニアです。IT業界に羽ばたける未来を一緒に目指しましょう。

求める人物像ADMISSION POLICY

本学科では、急速に進化するIT社会の未来を牽引し、地域から世界まで幅広く貢献できるソフトウェアエンジニアの育成を目指しています。プログラミングの基礎から最先端の応用技術までを体系的に学び、実践を通して問題解決力と創造力を磨きます。

1
システムの基本構造や処理方式の設計ができる人物。
2
プログラミング技術、WEB、データベース、ソフトウェア工学の高度な技術を修得した人物。
3
複雑なシステムを設計・開発できる実践力をもつ人物。
4
IT技術を駆使して新たなサービスや社会価値を創造し、世界を舞台に活躍できるグローバルな人材。

本学科は、教員と学生が共に学び成長するコミュニティとして、手厚いサポートと挑戦の機会を用意しています。そのため、技術だけでなく、自ら課題を発見し、解決策を提案する創造的思考力や、試行錯誤を楽しみながら学び続ける姿勢を身につけられる環境を整えています。ここで培った専門知識と実践力、そして探求心を武器に、社会に新たな価値をもたらす人材に成長します。「松山で学び、世界を動かす」を合言葉に、IT分野の最前線で活躍できる人材を輩出します。

環境情報学科について ABOUT

学科の特長

POINT1

やりたいことが好きなだけ学べるカリキュラム

POINT2

学んだその場で試せる授業が進路を切りひらく

POINT3

自分のライフスタイルを崩すことなく
高収入が期待できる!

カリキュラム・授業

やりたいことをとことん追求
授業料を一切無駄遣いしないカリキュラム

環境情報学科では、①自分でアプリを作成する力(プログラミング)、②ウェブサイトを構築する能力(WEB技術)、③さまざまなデータを収集、整理、利用する能力(データベース)、④チームで大規模ソフトウェアを開発する能力(ソフトウェア工学)の4分野を柱とし、「量」と「質」の両面で充実した学びを提供します。

就職・進路

一人ひとりと向き合ったサポート体制で
高い就職率を達成

目標の達成に向けて、教員とキャリア支援課職員が連携してサポートをしています。
一人ひとりと真剣に向き合って共に就職活動を進めることで、高い就職率につながっています。

キャンパスライフ

どんな大学生活が待っている?

大学生活は、学びだけでなく、多くの出会いや経験を通じて自分を成長させる貴重な時間です。
ここでは、総合環境学部環境情報学科の日常をご紹介します。

教員紹介

高度な専門的知識を有した教員力

総合環境学部環境情報学科の教員をご紹介します。

外部組織連携

他大学との連携

企業との連携

地域との連携

学生支援

人間環境大学では、学生生活から
就職までサポート制度が充実しています。

学生生活では、メンター制(担任制)を導入しており、メンターが、勉強から生活(アルバイト、サークル、人間関係等)まで、細やかに相談に乗りながら学校生活をサポートします。

キャンパスアクセス ACCESS

松山道後キャンパス
詳細
〒790-0825
愛媛県松山市道後樋又9-12
TEL:089-926-7007(代表)
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