人間環境大学

OPEN CAMPUS

オープンキャンパス・
進学イベント

残暑の時期、温暖化とその影響について一緒に考えませんか?

総合環境学部 フィールド自然学科
08/23(日)
場所
人間環境大学 松山道後キャンパス
タグ
愛媛県でまなぶ 自然・環境

ポイント

高校3年生はもちろん、高校1・2年生、保護者の参加も大歓迎!

学べる内容から卒業後の就職先のことまで、最新情報を一挙公開!

★総合型選抜対策講座、開催中!

当日のスケジュール

時間:<1日参加コース>10:00~15:30(受付開始9:30~)ランチ付♪
★午前中から参加が難しい場合は午後からの参加も可能です(受付開始12:00~)

 ①大学の概要説明
 ②令和9年度入学者選抜の概要説明
 ③各学科の特長説明
 --- 昼食 --- 
 ④体験セミナー / 保護者説明会
 ⑤個別相談会
 ⑥総合型選抜AO入試対策講座(希望者のみ)

体験セミナーメニュー

残暑の時期、温暖化とその影響について一緒に考えませんか?

日本の猛暑の背景にある地球温暖化。その影響が最も深刻なのが、遠く離れた北極・南極の「極域の海」です。氷の減少で海の生き物たちのバランスはどう変わるのか?最前線の研究から、地球規模の異変と私たちの暮らしのつながりを一緒に考えます。

当日の担当教員

教授
三瓶 真
石巻専修大学博士(理学) 国立極地研究所博士研究員、カナダ国ラバル大学理工学部生物学科/ケベック海洋研究機構 助手、広島大学大学院生物圏科学研究科 特任講師、北海道大学大学院水産科学研究院 特任助教、一財)函館国際水産・海洋都市推進機構調査・研究部門 プロジェクトマネージャー等を経て現職。専門は、生物海洋学、海洋環境学。主に北極や南極をはじめ様々な世界の海域において、プランクトンが中心となる物質循環過程の解明および環境変動などとの関連について研究を進めている。

担当科目

  • 地球環境学
  • 海洋と水産の科学
  • ビオトープ論
  • 農業地理学
  • 環境データの可視化技法
  • 河川生態学
  • 環境データ解析の基礎
  • 海の大型動物生態学
  • 水生動物学
  • 水産業演習
  • 海洋学演習
  • 農業基礎演習Ⅱ
  • 基礎ゼミナールⅠ(フィールド自然学入門)
  • 基礎ゼミナールⅡ(フィールド実地演習)
  • 基礎ゼミナールⅢ(キャリアデザインづくり)

交通費サポート&体験宿泊

●遠方からでも安心!参加の交通費を一部補助します!(要予約・ご本人様1回限り)
●宿泊を希望される方は、学生マンションでの無料体験宿泊ができます!(先着順・要予約)
※遠方の方で一人暮らしをご検討中の方に限ります。

交通費補助・無料体験宿泊のお申し込みはこちらから

保護者やお友達とお誘いあわせの上、ぜひご来学ください。皆さまのご参加をお待ちしています♪
★万一、事前お申し込みが難しい場合は、当日のご参加も可能です!


▷スケジュールが合わない方や、遠方で参加することができない方は、オンライン進学相談も、ぜひご利用ください

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