2026/10/15 お知らせ
【環境科学部】絶滅危惧鳥アカモズの「救護孵卵」技術を確立について プレスリリースしました!
人間環境大学 環境科学部 フィールド生態学科の岡久雄二講師らの研究グループは、
長野アカモズ保全研究グループおよび豊橋総合動植物公園と共同で、絶滅危惧種アカモズの放棄卵を救護し、
人工孵卵によって孵化へつなげる「救護孵卵」の手法を開発・検証しました。
本研究成果は、2026年9月29日に国際学術誌『Zoo Biology』に掲載されました。
このたび、絶滅危惧種アカモズの保全につながる研究成果についてプレスリリースを行いました。
詳細は下記よりご覧ください。





